レゴランドに水族館『シーライフ』とホテルも!値段は高い?コスパは良い?お得な情報は?家族にオススメ?

日本初として名古屋にオープンしたレゴランドジャパン!

今回、レゴランドジャパンは水族館を併設したレゴランドホテルを2018年4月にオープンすると発表がありました。

気になる情報をチェックしたみましょう!!

[ad#1]

【レゴランド】水族館『シーライフ』併設のホテルをオープン!!!名古屋港水族館ちの違いは?

先日、水族館を併設するホテルのオープンが2018年4月からと発表がありました。

公式のリゾート誕生の画像がこちらです。

地上8階立てとなるこのホテルは客室数は252部屋を予定。

外観から内装に至るまでレゴブロックの世界観をイメージしたものとなっているそう。

水族館は1階~2階の1部に併設し100種類、2,000匹の海の生物を展示する予定。

この名古屋レゴランドジャパンがある名古屋港方面にはご存知の名古屋港水族館があります。

この名古屋港水族館と共存できるのでしょうか?

レゴランドジャパンの進める水族館『シーライフ』は体験型水族館としたいと公式で発表されています。

この体験型というのを強みに名古屋港水族館とは違うと・・・。

筆者としては正直・・・どうなんでしょ・・・と・・・。

水族館をメインに見に行くのであれば普通に名古屋港水族館に足を運んでしまうと思います。

なのでこの『体験型』というのがどこまで心をくすぐるか?がポイントになるでしょう!!

まぁここはオープンしてやってみていろいろ変わっていくんじゃないでしょうか?

[ad#2]

【レゴランド】水族館『シーライフ』とホテルの値段は高い?安い?またコストパフォーマンスは良い?悪い?

気になるのは値段ですよね・・・。

レゴランドはその入園料が高いと言われますよね?水族館『シーライフ』もやっぱり高いんじゃないかと?

まだ正式に発表されてませんが、日本ではなく世界のレゴランドの場合を調査してみました!!

大人・・・約2,000円

子ども・・約1,300円

これくらいの料金設定のようでした。

まぁ水族館として考えるだけならこの料金なら。という感じでしょうか?

せっかく入場したならじゃあ内容は?と誰しもが思いますよね?

ここでの筆者の考え方。

レゴランドジャパンを参考にしたいと思います。

レゴランドジャパンはなんだかんだ高くて行く人が少ないのでは?

と言われる中、なんだかんだで年間目標の200万人にむけほぼほぼ予定通りの集客ができているようです。

その今までに足を運んだ人の感想を見てみると

オープン時にはさすがに混雑もあったようですが、オープン後しばらくしてからの評判は?というと

・混雑していなく回りやすい

・待ち時間が少なく子どもが飽きにくくて良かった

という大人の意見。

・楽しかった!

・また来たい!!

子どもは自分でお金を払うわけではないので満足度がさらに高い感じ。

となるとこれを水族館『シーライフ』に置き換えると混雑も少なければ体験型の何かでさまざまな体験ができる!!と繋がるかもしれません。

確かにいろいろな水族館がある中、イルカショーなどを見る、いろいろな魚、生物をガラス越しに見るというのももちろん良いと思いますが個人的には実際に触れるなどのほうが魅力を高く感じます。

伊勢シーパラダイスではセイウチやカワウソに直接触り写真を撮ったり、係員もいない中イルカとバレーボールをキャッチボールできたり。という点がうけている!!という水族館もありますよね!

なのでレゴランドジャパンの水族館『シーライフ』も体験でどんな事ができるか次第でその価格に対するコストパフォーマンスも変わってくるでしょう!!

[ad#3]

レゴランドジャパンのお得な情報は家族にオススメできる?

レゴランドジャパン、水族館『シーライフ』、ホテルのお得な情報はあるんでしょうか?

ホテルの予約は2017年12月1日(まさに今日)から始まりましたが特に早割とかはないようですね・・。

ちなみに目安としては家族4人とするとスタンダードで約3万1千円ぐらいからのようですね。週末などはもう少し高くなっているようです。

水族館『シーライフ』についてはまだ価格の発表がありません。

レゴランドジャパン自体では料金は基本的には変わらないようですがお得にするためには年間パスポートがオススメのようです。

また家族割りや、同行者キャンペーンなど割とイベントを多くやっており、行く時期は見極めたほうが価格的には良いのかもしれません。

家族割りなどがある時に行くことがオススメですね!!

今後レゴランドジャパンがどのように変化していくのか?名古屋の発展につながるのか?非常に興味深いですね!!

最後まで御覧いただきありがとうございました。

こんな記事も読まれています



検索
検索

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

検索